圧着ハガキのお試しプランについて、

皆さんこんにちは、圧着DM専門店です。
今回もぜひご利用頂いて欲しい商品をご紹介させて頂きます。

先日の販促に関わる経験則セミナーでも理解してきた情報ですが、20代から30代の若手の人は、ダイレクトメールの反応率が高いようです。なぜだか分かりますでしょうか?実は、育った環境がデジタルの環境なので、アナログで来る販促物(ダイレクトメールやチラシ)が珍しくて反応する割合が高いそうです。確かにそうなのかもしれません。とは言えども、ずっとこの方法が通用するとは言い難いですし、常にお客様の反応動向をリサーチする事は非常に大事なのかもしれません。

さてダイレクトメールには、いろいろな形やモノがあります。形としては、
定形内と言われる一通52円で郵送できる「ハガキサイズ」
定形内と言われる一通82円で郵送できる「封書サイズ」
定形外と言われる一通82円でゆうメール発送できる「角2(A4)サイズ」
こういった所がメインとなるでしょうか。

その中でも圧倒的に多い通数なのが「ハガキサイズ」です。
コンパクトなサイズなので、私製はがきとして宛名印字の領域を確保すれば両面に印刷を行って手軽に販促DMをお客様の所へ送り届けることだって簡単な世の中です。ここで考えてもらいたいのは、最初に「20代は、ダイレクトメールの反応が良い」この部分ですが、定形ハガキの表裏だけではなく、さらに商品を数多く並べる事ができる「圧着ハガキ」を検討してみませんか?

  

「圧着ハガキ 左の画像です」とは、
「一枚モノのハガキ 真中の画像です」に「もう一枚 右の画像です」を設けて郵便はがきを作る事が可能なのです。宛名面に印刷面積を計算に入れなければ、「圧着ハガキ」を利用する事で、3倍の広告面積を確保する事が可能となるのです。すごくないですか?

これだけの広告面積が出来れば、お客様に色々な商品をご紹介することだって容易になります。

そんな圧着ハガキの印刷を、お試し価格にて提供を行っております。

なんと、1,000枚まで「1,000円」という価格です。

世界の三大発明の一つ「印刷技術」でも最高品質と言われる「オフセット印刷」にて作るのですがから、ご家庭で使われているプリンターより綺麗に割安で印刷が可能となるのです。お試し価格「1,000円」にて制作の際には、「圧着ハガキ V折 UVニス用テンプレート」にのっとりデータ制作が必要となりますが、データの作りコミが可能であれば、これほどお値打ちなプランは、ありません。翌日には、発送したいというお急ぎで圧着ハガキが必要な方も対応が可能です。

「圧着ハガキの」資料請求からまずはお試しください。