圧着DMの見積作成機能について


こんにちは!圧着DM専門店です。

どうしても納期が「ギリギリのお客様」や「印刷会社が営業時間外」で見積もりが間に合わない!そんなお客様には、私たちが作成する見積書(注文書)を待たずに、WEB画面からのカートでも見積もりが作成出来たり、もちろん発注注文ができちゃいます(*´ω`)

ちなみに…発注と同じ流れで
見積書も作成できるんですよ‼

え?あったの? っていう感じですよね(笑)
そうなんです。実はありました。

見積り書を作成するには、発注頂くときと同様に
商品ページのカートボタンから、ページを進んでいき、
支払方法なども選択して
発注の一歩手前‼ のところでクーポンコード入力の下にある「見積書PDF」で
ジャーン見積書完成~♪
となります。

圧着DM専門店に掲載されている商品での見積りをお考えでしたら
ぜひぜひご利用ください。
圧着DM専門店内で作成出来る見積り書は24時間作成出来ますよ(*^^)v
日曜日でもWEB上なら作成できます☆

圧着DM専門店に掲載されていない商品・仕様のときは
担当営業にご連絡頂く または 商品ページのところより
お問い合わせ頂けましたら、私たちが見積書を作成いたします(*^-^*)

見積書作成機能もぜひ利用してみてくださいね(*’▽’)


「圧着ハガキ×Z折り お試しプラン」を 期間 無期限 にて行っております!

お得な商品だから、ぜひ まずは 利用して頂きたい!

こんな気持ちで取り組んでおります。

圧着ハガキ×Z折り お試しプラン
圧着ハガキのWeb通販新参モノからの精一杯の初回限定お試しプランです。

初めて「圧着DM専門店」に依頼するので心配だ・・・
初めて「圧着ハガキ×Z折り」を作ってみようと思うので「お試しプランってありませんか?」
このようなお客様のご要望に「初回限定」にて対応させて頂く事になっております。

圧着ハガキ加工機フル稼働中です!

こんにちは。圧着DM専門店です。

 

なぜNO残業DAY」を設けるのか?メリットってやつですね!
いくつか書き出してみましたが、考えると沢山出てくるかもしれません

自分で段取りを考え工夫が生まれる
自分が気づかぬうちに仕事は惰性で行いがちです、今回の「NO残業DAY」を設ける事で一つの小さな目標設定ができ目標達成の為にはどうしたらよいのか?と考えるわけです。

また工夫しようとする
「NO残業DAY」をきかっけにして気付いた工夫を通常の仕事にも活かそうとする。
一部の人に仕事が偏っていた場合に他の人に仕事が分散される。

コスト削減に繋がり家庭は幸せになる
必要としない残業(時間外)が減れば、コスト削減に繋がり早く自宅に帰れることで家族とのコミュニケーションの時間も増え幸せになる
こういったイベント企画を設けることで、必ず工夫が生まれ生産性が上がる!と信じて行っております。
さて今回は、いかほどの達成率に落ち着くのでしょうか?事務所からの結果を待ちたいと思います。


さて、今週からは定期的に受注頂けているお客様からの圧着ハガキの加工が始まりました。

大きな用紙に印刷された台紙を上記の機械に入る大きさに小さく切って表面に特殊な液体を塗布していく作業となります。

こちらは圧着ハガキを少しだけめくったものになります。ハガキに塗布するとグロス感のあるキラキラした仕上がりとなります。
通常の圧力ではくっつかないのですが、特殊な機械を使い紙の上から圧力を加えることで塗布した部分通しがくっつくわけです。

こちらは、ニスを塗布する機械で紙を排紙する部分となります。ほのかに緑色に見えますでしょうか?
この光(UV)を当てることで、塗布した液体が硬化するようです。

ニスを塗布するフレキソ印刷機で、液体を塗布後には、製本機(折り機)にて二折りにします。二折後インラインでL字型にハガキを移送させて次工程の圧着機に通していきます。


こちらが、圧着機です。「ヒート+プレス」を行い、圧着(くっつける加工)を行います。

ここでやっと圧着ハガキの完成となるのです。


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初めて「圧着ハガキ×Z折り」を作ってみようと思うので「お試しプランってありませんか?」
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圧着DM 8月実績

圧着DMの月間実績をやっと報告できるようになりました。決してサボっていたわけではないのですが、時間を作れませんでした・・・
ちゃんと実績を月初にて報告できるように頑張らないと・・・


①稼動日 ②数量(2016年圧着ハガキ専門店の実績) ③単年度累計(2017年度) ④累計(2013年1月~当月まで)

2017年8月
①20日 ②227,000部(57,870部) ③単年度累計 4,487,660部 ④累計 28,940,965部

2017年7月
①23日 ②1,086,470部(969,470部) ③単年度累計 4,260,460部 ④累計 28,713,765部

2017年6月
①24日 ②821,400部(647,918部) ③単年度累計 3,173,990部 ④累計 27,627,295部

2017年5月
①20日 ②616,720部(797,600部) ③単年度累計 2,352,570部 ④累計 26,805,875部

2017年4月
①26日 ②773,650部(693,319部) ③単年度累計 1,735,850部 ④累計 26,189,155部

2017年3月
①22日 ②677,150部(717,010部) ③単年度累計 962,200部 ④累計 25,415,505部

2017年2月
①24日 ②47,350部(178,274部) ③単年度累計 285,050部 ④累計 24,738,355部

2017年1月
①18日 ②237,700部(79,000部) ③単年度累計 237,700部 ④累計 24,500,655部


「圧着ハガキ×Z折り お試しプラン」を 期間 無期限 にて行っております!

お得な商品だから、ぜひ まずは 利用して頂きたい!

こんな気持ちで取り組んでおります。

圧着ハガキ×Z折り お試しプラン
圧着ハガキのWeb通販新参モノからの精一杯の初回限定お試しプランです。

初めて「圧着DM専門店」に依頼するので心配だ・・・
初めて「圧着ハガキ×Z折り」を作ってみようと思うので「お試しプランってありませんか?」
このようなお客様のご要望に「初回限定」にて対応させて頂く事になっております。

MOLL(モール)×GLUER(グルアー)を概要に追加


ついに「光文堂×MOLL」のグルアー(貼り)機の設置完了し、ついにテスト始動も始まりました。

この写真は、販売元の「光文堂」さんによる勉強会の様子となります。
圧着DM専門店で請けている「A4レターケース」以外にもパッケージのグルアー(貼り)にも幅を広げていけるのだとか。それを聞いている営業やWebサポートのスタッフは、ちょっと鼻息が荒くなった?気もしました。

来週からは、実際に請け負った仕事をグルアー機で仕上げて行く予定となっておりますが、早く本格稼働に入ってもらいたいところです。

という事で、圧着DM専門店の「会社概要」にも項目を追記しておきました!

今回のグルアー機の設備導入により

ポケットフォルダーへの貼り加工増強による短納期化
カードキーケースへの貼り加工増強による短納期化
A4レターケースへの貼り加工増強による短納期化

に繋がってまいります。

「光文堂×MOLL」とは、MOLL株式会社 アメリカ合衆国/ペンシルベニア州/ワーミンスター市にある機械メーカーです。MOLL社に製造された機械を日本国内では、名古屋に本社を置く光文堂が、代理店として販売及びメンテナンスを行っています。MOLL社は、紙への折加工や貼り加工を中心の機械を製造しており、イギリスにも販売メンテナンスを行う支社がある。

ゆうメール個別契約において

先日「ゆうメール」の終了をアナウンスさせて頂きましたが、その後日本郵便と打ち合わせしましたら、圧着DM専門店(スキット株式会社)と発送代行の契約が終了されるだけで、クライアント様の年間予想される通数で新たにゆうメール料金の契約ができるようです。
という事で、近々日本郵便と新たに「ゆうメール」の契約を結ぶことになりそうです。いずれにしても今までクライアント様にお出しできた料金からは値上がりとなってしまいそうですので、早々に料金を確定し定期的に注文を頂いているクライアント様には、ご案内をさせて頂きます。

印刷用紙について

圧着ハガキ専門店です。

皆さんは、印刷用について「なんだこれ?」と不思議に思う事はありませんか?
ハガキを印刷する際に印刷会社から見積もりを取ると、

「マット180k・マット135k・マット110k・マット90k」

といったように紙の種類を詳細で明記される場合があります。

今回は、「マット180k」 下線で 180k と明記されている「用紙の厚さ&重さ」について、詳細説明を更新致しました。厚さ&重さが変わると郵便料金も変わってきますのでダイレクトメールを制作の際には、十分に注意をして紙の厚さ&重さを確認する必要があるのです。


初めて「圧着ハガキ」を作ってみようと思うので負担のかからない「お試しプラン」ありませんか?

このようなお客様のご要望にできました!「初回限定」にて対応させて頂く事になりました。


圧着ハガキ Z折り 1000部まで 3,000円


圧着ハガキ V折り 1000部まで 1,000円


圧着ハガキ L折り 1000部まで 3,000円


圧着A4 500部まで 5,000円

こちらの商品を初回限定でお試しする事が可能です。

サンプルの資料請求で圧着ハガキや圧着A4のサンプルを送付することも可能です。

圧着DM専門店 Q&Aに戻る

学ぶ姿勢が一番大事!

さて皆さん「仕事でも学びしてますか?」

まさか、与えられた&言われた仕事(問い合わせ・見積もり・注文)が発生した時にだけ動く「御用聞き営業
与えられた仕事&言われた仕事をこなすだけの「請け負い作業
こんな事にあてはまっていませんよね?

・自分を磨くことで、お客様に提案ができる営業
・自分で研究開発する事で、自社営業に提案ができる現場

こういった姿が素晴らしいと思っております

先日私は営業という立場なので「はじめてのGoogleアドワーズ広告課金施策」というものを受講してきました。

Yahooオーバーチュア
Googleアドワーズ

を含めたリスティング広告は、15年以上前に何となく初めてみたのですが、10年ほど前から完全にストップしておりました。
検索エンジンで上位表示させるSEOに力を入れていましたが、ここ数か月にて考え方が変わってきました。
適切な広告の予算を決めて、本当に必要としくれるお客様にホームページに来店してもらいコンバージョンを得ることが大事だと気づきました。

何となくの広告で無駄な広告(死に金)ではなく、有効な広告(生きたお金として取り組んでいこうと思ってます。

本日、印刷の勉強会が行われました!
お題は、「印刷の種類について」です。パートさんも混じって積極的に学びを得ているようです。参加はすべての始まり!
そして聞く受け身だけではなく、疑問に思ったり、質問をしてみたりなど反応する「参画」を大事にしていきたいですね。

印刷の種類について

・凸版印刷
・凹版印刷
・平版印刷
・孔版印刷

・凸版印刷
特長としては、文字を中心に印刷を行う。文字のふちが太くなる「マージナルゾーン」がでる。版材料が割安で印刷ができる。
ダンボールやシールの印刷に多い

・凹版印刷
特長としては、版材料がシッカリとしているので、大量に印刷するものに向いているが、材料が割高となる。
軟包装・写真集・お札の印刷に多い

・平版印刷
特長としては、高品質にコストパフォーマンス良く大量複製の印刷ができる。
紙への印刷が多い

・孔版印刷
特長として、反面が柔軟性があるので、複雑な形状の媒体に印刷ができる。
Tシャツ・プラスチック・金属ガラス等にも印刷可能

今回「インクジェットはどんな印刷の種類なのでしょうか?」という質問がありました。
「電子印刷」という風に発表者は答えていました。なるほどなぁと・・・

過去の勉強会について、
・印刷部門 UV印刷の勉強会
・営業部門 データマイニングの勉強会

ゆうメールが終了します。

誠に残念なお知らせですが、
日本郵便「ゆうメール」の取り扱いを2017年11月30日をもって終了する事になりました。

本社工場が委託している日本郵便株式会社 福井南郵便局より上記の書面が届きました。
圧着DM専門店(スキット株式会社)と日本郵便の「ゆうメール」における契約は、11月1日~10月30日
という事で年度更新をしておりますが、次年度は更新が出来ないという事になりました。

年度更新出来ない理由としては、今後日本郵便が「発送代行」というサービスを行っている企業を認めない方針に向かっているそうです。そのため今回圧着DM専門店(スキット株式会社)も契約が打ち切られる事になりました。しかし矛盾しているのが、年間100万通を超える取り扱いのある「発送代行業者」については、今回の契約打ち切りには、引っかからず通常の年次更新が行われるそうですが、日本郵便が「発送代行」を認めないというこの方針が変わらないのであれば、大手の発送代行業者も業務縮小もしくは、転換が急務となってくる気がします。しかしよく考えれば、日本郵便がクライアントと直取引だけで今ある仕事量をこれからも取り扱えるかを考えても今政府が進めている「IOT」の技術を進めて人を使わずに仕事が完結する何かを考えなければ「無理でしょ?」と正直疑問に思えます。いわゆる発送代行という代理店的な業者を間に入れないと日本郵便も業務効率が悪くなるという事なのです。

そのため圧着DM専門店(スキット株式会社)としては、お客様にメール便の変更となるご案内をさせて頂きます。具体的に、11月以降の発送代行は「佐川ゆうメール」と「ヤマト運輸DM便」のみとなり、DM発送料金が改定となってしまいます。

順次圧着DM専門店のホームページにて取り扱う「ゆうメール」は、「佐川ゆうメール」という形にて名前の変更+料金改定を行って参りますので、よろしくお願いいたします。

ゆうメールの情報については、今後動きがあれば準備ご報告させて頂きます。


圧着DM専門店より、とっておきプランをご案内させて頂きます。

初めて「圧着DM専門店」に仕事はもちろんの事圧着ハガキを依頼するので心配だ・・・
初めて「圧着ハガキ」を作ってみようと思うので負担のかからない「お試しプラン」ありませんか?

このようなお客様のご要望にできました!「初回限定」にて対応させて頂く事になりました。


圧着ハガキ V折り 1000部まで 1,000円


圧着ハガキ Z折り 1000部まで 3,000円


圧着ハガキ L折り 1000部まで 3,000円


圧着A4 500部まで 5,000円

こちらの商品を初回限定にて、圧着DM専門店は、完全赤字企画ですが、お試しする事が可能です。

サンプルの資料請求 でも圧着ハガキや圧着A4のサンプルの送付も可能です。

圧着DM 7月実績

圧着ハガキ専門店です。今年度より毎月公開している圧着DMの制作実績ですが、
2017年度7月度の圧着DMの実績をご報告させて頂きます。

2017年7月の成績ですが、、昨年度を上回る成績を納めることが出来ました。

最近不思議なダイレクトメール(納得のいかない)が次から次へと届きます。
何かといいますと、定形外サイズ 角2やA4サイズにて仕上げられた圧着DMです。デリバリーは、日本郵便の「ゆうメール」にてポストに投函されます。

このようなダイレクトメールです。何がNGなのかをお気づきの方も多いのではないでしょうか?

実は、まだまだ当社にサンプルが届いているのですが、上記2種類とも「ゆうメール」を使った郵送は受付できないはずなのです。
なぜならば、口の開いた郵便物の中には他の郵便物が紛れ込むといけないので「ゆうメール発送はできませんよ」というのが、日本郵便の考え方なのです。

確かに、日本郵便がいう事もごもっともで定型サイズのハガキや圧着ハガキのように小さい郵便物(それも他人様のお宅へ届くはずだった郵便物)は万一中に混ざって個人情報の流出に繋がってしまう可能性が考えられるからです。しかし当社への郵便物に「ゆうメール」として届いている・・・なぜだろう・・・

しかしヤマト運輸のクロネコDM便では、以前からこのような風変わりな付加価値DMも問題なく扱っていました。
なぜならば、付加価値のあるダイレクトメールは次代にあった形だし、コンプライアンスに問題なければいいでしょ?という見解を頂いたことがあります。
非常に前向きな考え方ではあります。


①稼動日 ②数量(2016年圧着ハガキ専門店の実績) ③単年度累計(2017年度) ④累計(2013年1月~当月まで)

2017年7月
①23日 ②1,086,470部(969,470部) ③単年度累計 4,260460部 ④累計 28,713,765部

2017年6月
①24日 ②821,400部(647,918部) ③単年度累計 3,173,990部 ④累計 27,627,295部

2017年5月
①20日 ②616,720部(797,600部) ③単年度累計 2,352,570部 ④累計 26,805,875部

2017年4月
①26日 ②773,650部(693,319部) ③単年度累計 1,735,850部 ④累計 26,189,155部

2017年3月
①22日 ②677,150部(717,010部) ③単年度累計 962,200部 ④累計 25,415,505部

2017年2月
①24日 ②47,350部(178,274部) ③単年度累計 285,050部 ④累計 24,738,355部

2017年1月
①18日 ②237,700部(79,000部) ③単年度累計 237,700部 ④累計 24,500,655部


「圧着ハガキ×Z折り お試しプラン」を ただいま 期間 無期限 にて行っております!

圧着ハガキ×Z折り お試しプラン
圧着ハガキのWeb通販新参モノからの精一杯の初回限定お試しプランです。

初めて「圧着DM専門店」に依頼するので心配だ・・・
初めて「圧着ハガキ×Z折り」を作ってみようと思うので「お試しプランってありませんか?」
このようなお客様のご要望に「初回限定」にて対応させて頂く事になりました。

先日こういったお問い合わせを頂きました。とある全国規模の企業さんからです。
各支店営業所にて圧着ハガキを作っているのですが、支店営業所にて支払い決済があるのですが、それぞれに初回限定を適用してもらえますでしょうか?というご質問でした。
残念ながら、一企業様 一回のみのお試しプランとなりますので、初回の制作にて圧着ハガキ専門店をご評価頂けますでしょうか?という事をお伝えさせて頂きました。でもこのようなご質問を頂けて有難かったです。

さて8月やっと北陸や東北も梅雨明けしました。本格的な夏到来です。海に海水浴へ今年は行けるのかなぁ・・・
圧着ハガキ×Z折りの印刷」が、日本全国のお客様にもっと手軽にご利用頂ける環境を「圧着DM専門店」自身が提供していくことが「ミッション」です。

圧着ハガキの事例紹介

こんにちは、圧着ハガキ専門店です。
専門店の運営を行っているスキット株式会社ですが、Web上ではいくつかのHPをオープンさせております。
というのも、印刷会社というのは、お客様との商談打ち合わせで派生してくるお仕事が幅広過ぎて、私は物凄く分かりにくいと感じております。その中で、当社の方針として、当社が得意とする分野を分かりやすい商品としてWeb上に専門店展開しようとなったからです。


お蔭様で、上記のような「オフィシャルのホームページ」だけではなく、具体的に社内で制作できる商品をご案内する


営業ツールとして役立っている紙製の「ポケットフォルダー」を扱う専門店であったり、


ゆるキャラや子どもが集まるイベントで活躍している紙製の「オリジナルノベルティー」を扱う専門店であったり、


ダイレクトメールに付加価値加工が施された「圧着DM」を扱う専門店だったり、


地方議会選挙から国政選挙まで「選挙に関わるポスター」印刷を扱う専門店だったり、


ポスティングやダイレクトメール発送で使われる「オリジナルの封筒」印刷を扱う専門店だったり、


車両の中で行う企業やイベントのセールスプロモーション「車両広告」を扱う専門店だったり、存在するわけですが、一番の存在感を示しているのが「ポケットフォルダー専門店」です。羨ましいはないですが、オフィシャルのホームページを軽く凌いがページビューも出しておりますし、問い合わせからの受注も良い結果を出しております。検索エンジンに上位表示されという事は「ユーザー目線」でのホームページ作りが出来ているという事でしょうし、見習うべきポイントが沢山あるのだと思います。


さて、姉妹店の「ポケットフォルダー専門店」にて最近行っているのは、「ユーザー事例」のご紹介です。
こちら」のページとなるわけですが、初めて仕事の依頼をするには、相手を信用して仕事を依頼します。Web通販は、商品が届いてからお金を払うというスタイルではなく現金商売ですからお客様には、不良品であったり納得のいく商品が仕上がらないというリスクが発生します。そういった不安を少しでも減らしてもらい納得いくご注文が出来るように考えられたのが、「ユーザー事例」だったのだと思います。圧着DM専門店でも、得意な「圧着ハガキ」を中心とした事例をどんどんホームページにアップできるよう務めていきたいと思った次第でした。

圧着ハガキのお試しプラン テンプレートからのデータ入稿で 両面カラー印刷 1000部で 1,000円 送料込です

まずは「圧着ハガキ」お試しください!