圧着A4の発送がワンプライス!

皆さんこんにちは。圧着DM専門店でございます。
ここ1週間の間に業界新聞を読んでいると「印刷用紙値上げ」の情報が飛び交っております!
トップバッターで「日本製紙」の印刷用紙値上げから始まって「大王製紙・北越紀州製紙・三菱製紙」と横並びするように4月1日発送分から値上げを表明しております。それも15%もの値上げです。値下げは、お客様に喜んで頂けますが、値上げは非常にビジネスとしてやり辛いのが本音の部分です。印刷を請け負っている業者が「15%」もの費用を負担していくのは、経営を圧迫していきます。お客様に事情を説明して、値上げの費用に対してご理解を求めていかねばという所です。

さて、圧着A4サイズのダイレクトメールに「コミコミパック」を登場させております。

コミコミパック」とは、ダイレクトメールの発送にあたり

1、印刷加工代金(ハガキ・封書・圧着A4等の印刷代金)
2、宛名印字代金(直接印字もしくは、宛名ラベル貼り)
3、バルク処理(広告郵便やゆうメール発送の割引の為)
4、発送(広告郵便やゆうメール発送)

1・2・3・4の費用がそれぞれ発生してきますが、細かくて分かりにくいというお客様の声がございました。そういったお客様の声に対応しすべてが含まれた料金「コミコミパック」としての確認が可能となりました。

A4圧着には、「UVニス圧着」「フィルム圧着」「ふち糊圧着」と3種ございますが、「UVニス圧着」が最もコストパフォーマンスが優れた仕様となっております。この気にどうぞ資料請求を行うなどして
品質をお確かめください。

圧着A4って実はコスパ凄い

皆さんこんにちは。
圧着DM専門店でございます。今日もポカポカ良い天気ですね!
昨日は東京マラソンが開催されましたが、知り合いの方で走られた方いらっしゃいますか?
私の知人でも1名走る人がおりまして、私は応援・・・いや私は走る事になりました!
今年の一般枠「26,350人」の所に「321,459人」の応募があって倍率は約「12.2倍」でした。本当は奥さんと一緒に走れれば良かったのですが、私だけが応募に通って奥さんは応援になりました。

昨日の記憶が舞い戻ってきますが、東京都庁を出発し、新宿西口(奥さんの応援あり)・市ヶ谷防衛庁(演奏があり 元氣もらいました)・飯田橋(奥さんの応援あり)・神保町(圧着DM専門店 東京オフィス近く)・神田・日本橋・茅場町・浅草橋・浅草・清澄白河・新大橋・門前仲町(ハーフ折り返し)・浅草橋・茅場町・京橋・銀座・有楽町・田町・品川・田町・有楽町・大手町(ゴール)

しかし出発時に携帯を自宅に忘れてしまい、今回の写真は一切撮る事が出来ませんでした。
なんとお間抜けなんでしょうね。。でも貴重な経験が出来て感動の一言でした。
また来年エントリーして二人で走れればと思ってます。

さて本日の圧着DM専門店では、割安で制作が可能となった「A4圧着」をご紹介させて頂きます。
「A4圧着」とは、仕上がりが「A4サイズ」で仕上がったダイレクトメールとなります。最も手軽に行えるハガキDMとは違って、抜群に大きなスペースを設ける事ができるため、どちらかというと商品単価の高いものが使われるケースが多いのかもしれません。具体的には、ソフトウェアやセミナーのご案内であったり、健康食品・不動産・車なども多く問い合わせや制作を頂戴しております。

実は、「圧着ハガキ」のダイレクトメールと「圧着A4」目線を変えてコストパフォーマンスを判断してみると

コミコミプラン(印刷や圧着加工・宛名印字・郵送が含まれたもの)で比較すると

圧着ハガキ 1000部 86,904円 紙面領域(0.03平米)
圧着A4   1000部 119,400円 紙面領域(0.125平米)
※圧着A4のコミコミプランは、2017.2.27現在まだございません。しばらくお待ちください。

料金では、約40%弱の割高となるのですが、紙面では、420%弱の効果があるのです。
100,000円に掛かるコストを考えると、「A4圧着」の方が、300%コストパフォーマンスが良い結果となるのです。とは言えども、コストはコストです。最初は、圧着ハガキよりも「通常ハガキ」の販促から始まり、「圧着ハガキ」「圧着A4」といった風にグレードアップされる事をお勧めいたします。

今回のご提案は、参考になりましたでしょうか?

  

圧着ハガキ圧着A4」のお問い合わせ お待ちしております。

圧着ハガキをクーポン割引で!

皆さんこんにちは。圧着DM専門店です。
ここ1週間は、イベント目白押しです。先週は遠くの知人に会うために週末お出かけをしていましたが、今度の日曜日には、実は東京マラソンがございます。当選確率1/12といった狭き門を私は選ばれました・・・これってラッキーですよね!
土曜日から前乗りで東京に向かう予定ですが、今から楽しみにしております。雨だけは降らない様に!と天気予報を確認していますが、今のところ曇り/晴れといったところです。正にマラソンには最適な環境かも。長距離を走ると体温が上がりがちですが、この寒い季節だと体温上昇も抑える事もできるので、秋口の暖かい時期にマラソンを走るよりも私にはとってはベストなのです。体調不良を起こさぬようしっかり完走できるように応援してくださいね。

さて圧着DM専門店では、会員登録をされたお客様だけが割引適用となる「割引クーポン」を発行しております。

会員登録を一度行えば、一度入力したお客様の情報や発送先の登録もログが残りますので、二度手間が省けます。

どうぞこの気にご登録を。。

圧着DM専門店を選ぶ理由

皆さんこんにちは。
圧着DM専門店です。今週は西日本で寒波到来です。ちょっと低気圧が来ると「今季最大」「今季最大」とニュースでは騒がれますが、低気圧が来るたびに進化しているのでしょうかね?ちょっと不思議に思います。

さて圧着DM専門店を選んで頂けるお客様とは、基本インターネットを使ったやり取りとなるので、E-mailが中心ですが念の為の確認という意味でWebサポートのスタッフが電話を使わせて頂くこともしばしばです。

ダイレクトメールにお客様のまごころを注入する印刷会社です

実は徹底した合理化のために「電話」を介さずに「E-mail」だけでやり取りをする印刷通販会社さんも意外と多いものです。商品がどのようなものかが分からなかったり、ホームページのどこに商品があるのかが分からないので、「直接聞いてみたい」このような事はありませんか?

データ入稿の場合でも、ネット通販に慣れた印刷の同業者の方なら「完全データ入稿」も簡単に作れるでしょう。しかし一般企業様で印刷データを作られる経験が浅い方だと不安に感じるのが普通かと。そういった場合にちょっと聞いてみたいと思われるケースもあるかと。どうしても分からないなどと言った時には、直接電話に確認をすることも可能です。

圧着DM専門店のお問合せ先として

  

東京オフィス 関東圏や北海道・東北地区のお客様 TEL. 03-5809-2555
FAX. 03-5809-2561
担当/鳥山
営業時間:AM9:00〜PM6:00
大阪ブランチ 関西・中国・四国地区のお客様 TEL. 050-3387-1575 担当/北嶋
営業時間:AM9:00〜PM6:00
福岡天神オフィス 九州・沖縄地区のお客様 TEL. 050-3387-3381 担当/石川
営業時間:AM9:00〜PM6:00
福井本社 中部地区のお客様 TEL. 0776-53-1000
FAX. 0776-53-3575
担当/向出(むかいで)
営業時間:AM8:30〜PM5:30

 

圧着DM専門店では、会員登録を行って割引が適用となる2017年クーポン番号は、「XQPPLWZT3Z」となります。割引適用のクーポン番号は、毎年更新されるため1年間だけの適用となります。2018年度適用となるクーポン番号は、12月に改めてご案内させて頂きます。圧着DM専門店への「会員登録」をお願いいたします。これからも圧着DM専門店をどうぞご贔屓によろしくお願いいたします。

Z折UV圧着に「コミコミプラン」登場~

こんばんは。圧着ハガキ専門店です。
本日の東京地方は「雪」です。私のような雪国育ちの人からすると「霙(みぞれ)」なんですけどね。
しかし天気予報では、西日本が要注意らしい。特に中国地方の日本海側では大雪が予想されるそうです。パニックにならなければ良いのですけどね・・・

さて圧着ハガキ専門店では、Z折UV圧着に「コミコミプラン」が登場しました。

Z型の圧着ハガキには、完全データ入稿での「印刷加工」という商品が一般的なのですが、郵送する際の「宛名印字」であったり「広告郵便での郵送」までを単体で商品化しておりました。お客様の声から意外と手間という事で「コミコミプラン」を登場させました。「印刷加工・宛名印字・バルク処理・広告郵便」をひとまとめにしちゃいました。

コミコミパックのZ型の圧着ハガキも流行の「UVニス圧着」にて制作も可能です

こんな「ターコイズブルー」の商品を選んでくださいね。

圧着ハガキ専門店では、Web発注限定で注文時に「3%off」となる「クーポンコード」をご用意いたしました。
その「クーポンコード」の使い方を「こちら」をご覧ください。

2017年1月1日~2017年12月31日 割引適用のクーポンナンバーは、「XQPPLWZT3Z」となります。
割引適用のクーポン番号は、毎年更新されるため1年間だけの適用となります。2018年度適用となるクーポン番号は、12月に改めてご案内させて頂きます。圧着DM専門店への「会員登録」をお願いいたします。これからも圧着DM専門店をどうぞご贔屓にお願いいたします。

ふち糊圧着も、いろいろあります。

皆様こんにちは。圧着DM専門店でございます。
明日は、印刷機メーカーへの内覧会を予定しております。茨城県つくば市で行われるのですが、秋葉原からTX(つくばエクスプレス)に乗ります。私の中でこの電車は、「カッコイイ」部類に入っているのですが、すごくスマートなんですよ車内も・・・今では当たり前になっているかもしれませんが、操業当時からだったかと思いますが、電車の中でWIFIを飛ばしていたりしてるし、秋葉原~つくばまで快速運転で60k弱を45分で結んでいるのです。すごいでしょ~。でも運賃も私の中で高いのでちょっと課題かも。。TXについては、こんなところで実際に内覧会では、これから中心となってくるだろう「デジタル印刷機」を注視してこようと思っております。B2サイズのポスターを可変印刷(1枚1枚が違う絵柄)で3000枚作るかとも可能!だったかと思います。そんな機械が当社で導入可能となれば・・・今回テーマで出させてもらった「ふち糊圧着」の未来も広がっていきます。

さて、今回の「ふち糊圧着も、いろいろあります。」について、

当社の営業が、後加工を得意とする業者さんから圧着DMのサンプルを資料請求しておりました。
自分から「視野」を広げて他の物に興味や情報を得るようになっただけ前進してます!今までは、会社からこのような資料を回覧しても多分「右から左」だったのかもしれませんが、自分が取り寄せた資料なら真剣に情報を得ているはず。これからどのように変化するのか楽しみに見守りたいと思います。
その資料請求の中で「ふち糊圧着」の特殊な物も入っておりました。DMをめくる際に、ふち糊が付いている部分は通常「ライン」で塗布されるものを「点」で糊付けを塗布する事で、「すぅ~」とめくれていたものが、「パンパンパンパン」と音が出るようになっておりました。
ちょっと伝わりにくくて失礼します。
「めくる」という印象と「音」でさらに印象付けようという+アルファの効果ですね。アナログだから作り出せる良さかもしれません。あと他に入っていたものは、型抜きDMでした。「ユニーク」な形で切り抜かれたDMは、単体でもパンフレットとして利用も可能だし、DMとしてお客様へお届けした時に「ユニークさ」で印象づく事は間違いないでしょう!当社を含めた圧着DMを扱っている業者さんもいろいろと工夫をされていますね。当社も負けていられないです!

コミコミパックを便利にご活用ください。

こんにちは。圧着DM専門店でございます。

圧着DMのお仕事でメインとなる「圧着ハガキ」は、色々な機械を活用して制作を行っております。
昨年度新しく設備を導入しましたが、よりコストを抑えた制作が可能となりました。今回は、どのように作られているかのご紹介をさせて頂きます。


これはオフセット印刷機の写真です。14000とパネルに赤字で出てきているのは、1時間に紙を14000枚搬出しているという数字となります。このオフセット印刷機には、版(シャチハタで言うとゴムのような物)を作成し、印刷機にセットする事で印刷が可能となるのです。まずは、このオフセット印刷機で、ハガキの絵柄を印刷します。

オフセット印刷機で絵柄を印刷すると、次は、このような機械(フレキソ印刷機)で追い刷りの印刷をかけます。なぜ追い刷りを行うのかというと、「圧着ハガキ」というものは、中面がくっついた状態で仕上がっております。そのくっつく液体(UVニス)をこの機械で先ほどオフセット印刷機で印刷した刷り物に追い刷りを行うという事になります。オフセット印刷中にくっつく液体(UVニス)を印刷するという方法もありますが、普通の印刷では、くっつく十分な塗布量に達しないためこのような機械で追い刷りをかける手間が発生します。

こちらは、当社の会社案内の中面になります。ということは、当社の会社案内は圧着技術を用いて作られております。「資料請求」にて、請求を頂ければ会社案内の圧着やハガキなどの圧着サンプルを送付する事も可能です。

 

フレキソ印刷機で、くっつく液体(UVニス)を印刷後には、製本機(折り機)にて、二折りしインラインでこのような機械(ヒート+プレス)にて、圧着(くっつける加工)を行います。ここでやっと圧着ハガキの完成となるのです。

圧着ハガキ」は、商品単体をご注文する事も可能ですが、宛名印字広告郵便を当社にて代行する事も可能です。圧着DM専門店のような業者に依頼する事で、宛名の体裁を良く印字させることが可能であったり、宛名データのスクリーニング(転送や不在などのデータ整理)を行う事も可能です。広告郵便については、日本全国でどのようなボリュームのある郵送物を郵送していても特別な料金設定ございません。そのためハガキの広告郵便については直接お客様と日本郵便とお取引を頂くケースがほとんどです。しかしながら、広告郵便の事前承認などあらかじめ日本郵便と打ち合わせを行った方がスムーズに進行可能ですので、事前相談をお勧めいたします。

今回圧着ハガキの「コミコミパック」という商品を扱いました。
まずは、ご利用頻度の多い「圧着ハガキ」についてのコミコミパックのご紹介です。
「印刷+圧着加工+宛名印字+郵送」最初から最後まで対応できる楽々プランです。
どうぞお見知りおきを。

Web発注で割引クーポンをご用意しました!

おはようございます。圧着ハガキ専門店です。
圧着ハガキ専門店では、Web発注限定で毎回注文時に「 3%off 」となる「 クーポンコード 」をご用意いたしました。1回ポッキリではなく、webからの発注の際には毎回利用できるクーポンコードとなりますので、ご利用をお勧めいたします。続いて「クーポンコード」の使い方の説明させて頂きます。

クーポンコード にショートカット 致します。
すでに圧着ハガキ専門店にてご利用の分かる方は、こちらをご覧ください。

1、 購入予定の「商品」をカートにいれると確認画面に移ります。
この画面では、購入予定の商品が表示されます。商品があっていれば「次へ」ボタンを押します。


2、 お客様情報の画面に移ります。
会員登録されたお客様は、お客様情報(メールアドレス&パスワード)を入力します。まだ会員ではない方は、メールアドレス・パスワード・お名前・郵便番号・住所・電話番号を登録します。入力が完了すれば「次へ」ボタンを押します。


3、 発送・支払方法の画面に移ります。
発送先の入力ができます。ユーザー様への直送もこちらから選択が可能となります。直送で弊社名が出るとまずい場合は、備考にコメント入力をお願いします。支払い方法を選択し、入力が完了すれば「次へ」ボタンを押します。


4、 内容確認画面に移ります。
ここで3%の割引となる「クーポンコード」を入力し、「クーポンを利用する」のボタンを押します。入力が完了し下部に表示されるお客様情報が問題なければ「次へ」のボタンを押します。


5、 下記のように値引きが赤字で反映されていればOKです。最後に料金を確認後、「上記内容で注文する」のボタンを押して完了です。


※割引クーポンについて、
ただいま圧着DM専門店では、割引クーポンの適用となるようにWebページに商品を追記しております。しかしながらすべての商品をすぐにWebページに掲載する事は難しく一部は、Webサポートのスタッフが、お見積もりをさせて頂く事もあります。その際には、割引適用にはなりませんので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。


クーポンコード にショートカット
2018年1月1日~2018年12月31日 割引適用のクーポンナンバーは、「V1ZKLS2DTE」となります。
割引適用のクーポン番号は、毎年更新されるため1年間だけの適用となります。2019年度適用となるクーポン番号は、12月に改めてご案内させて頂きます。圧着DM専門店への「会員登録」をお願いいたします。これからも圧着DM専門店をどうぞご贔屓によろしくお願いいたします。

往復はがき L折り 商品追加について、

おはようございます!圧着ハガキ専門店でございます。
今日は2月度の始まりということですが、プロ野球のキャンプインが始まるようです。注目の大谷投手。体調を崩して自主練習が遅れ気味でスタートしましたが、これからの合同練習でどのようにリカバリーしていくのか・・・楽しみです。
いま巷で騒がせているニュースは皆さんもご存知のようにアメリカの「トランプ大統領」ですよね?大統領に就任してから次々と大統領令を発令し今までのアメリカを変えようと奮闘しています。変化について抵抗を感じる性質の人間にとっては、変わる事にストレスや不満を感じ人が多いのではないでしょうか?それが不支持の増加となっているのかもしれません。しかしそんな簡単に国家を変える事ができるわけはないかと私は思います。まずは、選挙で選ばれた「トランプ大統領」を見守るというか批判して目的を共有化する事が大事なのだと思いました。

さて、「往復はがき L折り 商品追加について、」です

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)

圧着ハガキに「L折り」というモノがございます。なぜ「L折り」というかと言いますと。上から見ると「I」という形となっているからです。しかし往復はがきなので「返信はがき」部分が、今回のハガキの別のスペースに一緒に設けられる事になっているわけですが、圧着という技術というか加工を用いる事で、通常の往復ハガキだとハガキ2枚分のスペースで作られるものが、ハガキ3枚分のスペースを使って作る事が可能となってくるのです。同じ52円の郵便料金をで送付するなら多くの情報をお客様にお届けした方がお得ですよね?普通なら・・・しかしそれ程の情報は送付する必要がないというお客様には、このような加工は、不要なのかもしれませんけどね・・・

宛名印字(宛名印刷・宛名ラベル貼り)

圧着ハガキ「L折り」の郵送には、宛名印字が必要となります。当社のような印字業者への宛名印字を依頼する場合は、文字の体裁について評価をされます。ただ単純に郵便番号・住所・会社名・お名前を印字するだけではなく、圧着ハガキ「L折り」を見られたユーザー様が不愉快にならぬようカッコよく魅せてこだわる事が大事と考えております。そういった宛名印字をお客様にて行う際にもこのようなカッコよく魅せてこだわる事について圧着ハガキ「L折り」を郵送できると素晴らしいと思います。

広告郵便発送_B

宛名印字後には、「ハガキの郵送」が必要となります。郵便局のデリバリーを使うのかヤマト運輸のデリバリーを検討するのかそれぞれに利点があります。まずはハガキについては、断然「郵便局」の方が割安となります。2017年6月1日よりハガキの郵便料金が、52円から62円に変更になったとしても「郵便局」の「広告郵便」利用をお勧めいたします。