A4サイズの圧着方式とは

圧着DM専門店です。以前の新着情報から更に深く詳細情報として追記にて掲載させて頂いております!

圧着DM専門店を運営している「スキット株式会社」では、6つの大きな事業を行っております。
スキット株式会社の前身は、創業者「阪田栄吉」が阪田製版センターという製版会社を創業しました。当時は本当にアナログの時代で手作業のレタッチマンという人たちが老若男女50名程のスタッフが作業を行っていたそうです。今みたいに世話しなく仕事が行われているのではなく、多少のんびりとしていたそうです。しかし、締め切りが間近となったお仕事もあり、その際には、チームワークを活かし徹夜してでも納期を守ったようです。当たり前の話ですが、当時からそういった納期に関しては、必ず厳守という魂が受け継がれているのですね。別会社として刷版用出力センター(旧 イメージパーク)を立ち上げグラフィックデザインを行うDTP制作も行って参りました。オフセット印刷機・製本機・表面加工機を設備導入し地元の印刷会社のパートナー企業として商業印刷を中心とした受注産業から商品展開「ポケットフォルダー選挙ポスター圧着DM・OPP封筒・紙製ノベルティー車両広告」させております。

そのなかで、これからのスキット株式会社を担っていく「圧着DM専門店」では、A4圧着については、3種類の圧着方式を採用しております。


定形外A4の情報量が2倍!「UV圧着 A4×4P
この圧着A4を見開いた中面(圧着面)は、「UVニス式」なので、光沢のあるグロス感に特長があります。中面全体に商品を掲載する事が出来るので、ふち糊圧着方式よりもお得でもあります。UVニスのコストも比較的に安定してきたので、数万部の圧着A4までは、「UVニス式」が「ふち糊圧着」よりもお勧めです。


定形外A4の情報量が2倍!「フィルム圧着 A4×4P
この圧着A4を見開いた中面(圧着面)は、「フィルム式」なので、圧着加工でも最も光沢のあるグロス感に特長があります。より高級感を訴求されたい高額商品の販促DMに特にお勧めいたします。オーソドックスな圧着方法ですが、まだまだ人気の底固い圧着加工で長期保存にも向いております。


定形外A4の情報量が3倍!「ふち糊圧着 A4×6P
この圧着A4を見開いた中面(圧着面)は、「ふち糊式」なので、紙本来の自然な仕上がりに特長があります。2~3万部超の圧着A4では、コストパフォーマンスの良い「ふち糊圧着」がお勧めです。

以上圧着A4 圧着方式のご案内でした。





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圧着A4

見開きで、A3サイズのパンフレットをA4サイズに圧着(くっつけて)してメール便やゆうメールにて送付することができます

パンフレットが、そのまま郵便で資料として送れちゃうという事です

通常は、封筒に入れたりすることを考えると、ひと手間省けるわけですから!

詳しくは、A4サイズの圧着DM こちらをご覧下さい