キーケースの需要に期待してます

おはようございます。
いつもありがとうございます。圧着dm専門店でございます。

今月末の29(土)からは、本社工場のある福井県では、福井国体が行われます。
前回は昭和43年に行われたので「50年ぶり」なのだそうです。
選手や応援で大勢の来県者に期待したいのと、もちろんいくつかの競技には足を運び
生で場の雰囲気を味わっていければと思います。

さて来年2019年9月には、ラグビーのワールドカップが44日の日程で
国内12か所の競技場を使って開催されます。
社内にもこのラグビーのワールドカップを楽しみに待ち望んでいた者がいました。
しかし「ラグビー」というスポーツは、近年で五郎丸選手がメディアに出てくることで、
興味を持たれる方も増えたのではないでしょうか?

そのワールドカップですから、訪日外国人はどれ程予想されるか検討もつきませんが、
観光庁の年次報告書では「40万人」を予想しているそうです。

ラグビーの人気国
・アメリカ
・オーストラリア
・イギリス
・フランス

この国からの訪問者が特に増えるそうで、その訪日外国人の消費は「1057億円」
経済波及効果は「4372億円」このスズメの涙でも良いのでお小遣いで欲しいところです。

訪日外国人のかたは、宿泊で使われるのは「ホテル」ですよね。
圧着dm専門店でも、ホテルにチェックインされるお客様にお渡しするツール
「カードキーケース」

カードキーケースに挟むサンプル
こちらのツールが必要不可欠となって参ります。
その中で当社の特徴としましては、カードキーケースの自動作成機を導入しております。

MOLLグルアー
日本に数台しかないといわれるこの設備なら印刷後に、
手作業でカードキーケースを作らなくても、速やかに完成します。

お役に立てれる「カードキーケース」の印刷需要に期待したいと思います。

ふち糊圧着で、見積もり依頼

いつも圧着DM専門店をご利用ありがとうございます。
先日誕生日を迎えまして、社内のスタッフから寄せ書きをもらいました・・・

いつの間に! って感じで驚きでした。

私の気づかない時に上手にメッセージカードを書いて、寄せ書きに切り張りしてくれておりました!
うれしいサプライズ! 今日も頑張ろうっと。


A4ふち糊圧着看板

ふち糊圧着で、dmを制作されている方は、一般的に大きな商材(不動産・自動車)であったり、
カタログやネット通販で多くの商材を扱っている方が作られる事が多いです。

紙という事で、非常にリサイクルしやすいメディアというのはモチロンの事

dmの中身に掲載する商品のボリュームによってページ数を最大で8Pまで増やす事も可能です。

よくあるご質問「Q&A」でもご案内しておりますが、

圧着A4×4p印刷ふち糊中6日
A4×4P のふち糊圧着dm

圧着A4×6p印刷ふち糊中6日
A4×6P のふち糊圧着dm

圧着A4×8p印刷ふち糊中6日
A4×8p のふち糊圧着dm

それぞれに、価格の確認が出来ますが、宛名印字からゆうメール発送等がございましたら、
お問い合わせでも詳細対応が可能です。

圧着dmで分からない事もチャット機能で!

いつも圧着DM専門店をご利用ありがとうございます。
お盆の休みには、妹が住んでいる「イギリス」へ行ってきました。
学生時に一度だけパリからユーロスターに乗りドーバー海峡を越えロンドンの駅(キングス・クロス)に着き
バッキンガム宮殿/大英博物館/タワーブリッジにいった事を記憶してます。
当時は、主体性も無く行きたい所を自分で決めず金魚の糞のような動きだったかも・・・
かっこ悪い男ですね~ 昔に戻らないようにしないと(^^♪


さて初めて「チャット機能のご紹介」を行った事もありますが、
まだまだ有効的ではないので、便利な使い方をご紹介したいと思います。

圧着dm専門店チャットバナー

圧着dm専門店を訪れてもらうと、60秒で画面の右下に上記のような「チャットバナー」が登場します。

営業時間内(8:30~18:00)であれば、担当者より「すぐに」対応可能ですが、
電話だと気が引けて、だけどちょっと聞いてみたい!
そんな時には、圧着DM専門店の「チャット機能」をご利用してみてください。

残念ながら営業時間外だとメールでの問い合わせになってしまいますが、
このチャット機能をご利用頂ければ、お客様の気になる事を纏めているので、
多少の問題解決の糸口になるかと思います。

例えば、

ご来店ありがとうございます!
ご用件を教えて頂けますでしょうか。




このようにチャットで表示され、
Q&Aコーナー 」に一番聞きたい情報が収集していると思うので、一度ご覧頂けると近道かもしれませんね。

また、チャット機能の中で質問を投げかけて頂ければ、翌営業日に私どもスタッフが回答させて頂きます

最短納期とは?

おはようございます。
いつもご利用ありがとうございます。圧着dm専門店です。

先日これこそ最短納期という仕事を行いました。

偽造防止加工の印刷
印刷の種類となるとこれに近いのですが、金券に近いクーポン券の印刷でした。


こんな感じのクーポン券を1万部 両面印刷とナンバリングを行いました。

09:30に版出力を完了し
11:30に両面の印刷が完了し
14:30にバリブルの印刷が完了し
15:00には、断裁も完了し発送の段取り・・・

今までにない新しいスピード感のある仕事です。

しかし、営業がお客様とやり取りをしていると

「最短納期でよろしく」とか

「大至急でよろしく」

このように言われるケースが多い気もしますが、皆さんの会社はどうでしょうか?

挨拶代わりで言っているお客様も多いので、
真に受けずに、どのくらい急ぐのかを営業はキャッチする事がセンスだとも思います。

本当はヨーイドンで注文を請けるのではなく、事前にコミュニケーションが出来ているかが肝心だと思うのだが、

しかし御用聞き(受け身)の営業は、現場に「お客様が最短納期で欲しいというのですが・・・」
このようになっちゃうみたいだ。

入社1年未満の新入社員なら分からなくない。
よほど特殊な仕様を相談しているのかと思いきや、実はそうでもないらしい。

現場とコミュニケーションを取りたいのだろうか?
自分で納期をコントロールするのが心配なのだろうか?

不思議に思います。

これが悪しき御用聞き営業(受け身)の始まりなのかもしれない

このコメントを見てくれた方で「あ!私かも」と「ピン」と来た方

自分で考えをもって仕事に取り組みましょう。

圧着ハガキの共起語って

いつもご利用ありがとうございます。圧着dm専門店です。
本日午前中には、外部講師を招いての勉強会がありました。

皆さんは「共起語」って言葉聞いた事ありますか?
私は、初めて聞きました。

しかし「共起語」という言葉を聞いた事はありませんでしたが、
なぜ大事なのかは講師から聞いて納得もできました。
意外と自然に「共起語」を用いてページ構成を行っている人も多いはず。

単純にWebページを上位表示させるのが目的ではなく、ユーザーに立った視点で価値のあるページが上位表示される(Googleの視点で評価)このように考えると、「共起語」という物がいかに大事かを改めて気づかされました。

ちなみに「圧着ハガキ」の「共起語」は、

「印刷  圧着  ご注文  こちら  ハガキ  オフセット  OFF  はがき  ポスター  冊子  サイズ  DM  商品  オンデマンド  カレンダー  中綴じ  名刺  タイプ  加工  セット  封筒  チラシ  カード  フライヤー  情報  大判 」

なのだそうです。確かに、圧着dm専門店でも利用しているキーワードが入っている。。。
本当に必要な情報や不要な情報が、混在する中で自分でも「主観」を持つことも大事ですね。

売掛の取引も可能です!

いつもご利用ありがとうございます。圧着dm専門店です。

ダイレクトメールdmを使った販促を行う目的は、目的(来店・アンケート・購買)に合わせた情報発信を行うためです。
ダイレクトメールdmの実態調査という事で、以前レポートを書かせてもらいましたが、


ハガキに印刷した販促dmは、最も手軽な手段と言えますが、単発(1回だけ)で結果を測定するには、非常に難しいと言えます。
とは言えども、販促dmに費用や時間を捻出するのですから、結果を求めたいところです。

しかし、都度費用を印刷会社に支払うというのは、社内の事務処理で手間が掛かる事もあるかもしれません。
そこで、圧着dm専門店では、こういったお客様向けに「売掛での取引」をとなりました。

毎月定期的にお仕事が発生する場合や上場企業様・官公庁様においては、請求書払い(売掛)納品月末締めの翌月末以内でのお支払いにて対応が可能となりました。
ご希望の企業様は担当者にご相談ください。


初めて「圧着ハガキ」を作ってみようと思うので負担のかからない「お試しプラン」ありませんか?

このようなお客様のご要望にできました!「初回限定」にて対応させて頂く事になりました。


圧着ハガキ V折り 1000部まで 1,000円


圧着ハガキ Z折り 1000部まで 3,000円


圧着ハガキ L折り 1000部まで 3,000円


圧着A4 500部まで 5,000円

こちらの商品を初回限定でお試しする事が可能です。

サンプルの資料請求で圧着ハガキや圧着A4のサンプルを送付することも可能です。

圧着DM専門店 Q&A でもご確認ください。

M&Aの相談を受けました

おはようございます。
いつもご利用ありがとうございます。圧着dm専門店です。

昨日は、商談の為在来線特急に乗って大阪市内へ行ってきました。
京都までは、順調に定刻通り進めましたが、京都以降は先日の地震の影響もあり線路を安全運転で構想する事もあり、他の電車も集中してダイヤが乱れていました。定刻から1時間以上遅れて大阪に着きましたが、商談は10分遅れての参加となってしまいました。自分が思う以上の余裕を持たないといけないのだなぁと考えさせられました。


圧着dm専門店は、地元の商工会議所より「M&A」の相談を受けました。
というのも、M&Aに興味があるという事でアンテナを張っていたから!

皆さんは、M&Aという言葉にこのようなイメージ沸きますか?

うちの会社が買収されるの?
どこかの会社を買収するの?

うちの社員だと、最初に書いた方をイメージする方が多いのかもしれません。

商工会議所のご担当の人からは、どのような会社を探しておられますか?
との質問に、

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)

まず最初に圧着dm専門店の概要を説明します。
紙への印刷に表面加工を行い上記のバナーになるようなdmに使われるハガキ等のdmを作る話をしながら、緊急時に圧着dmをBPO出来る会社との協力関係の構築から最終的にはM&Aとか・・・

可能性を求めて色々模索していきます!
何か表に出せる情報あれば、ご紹介していきます。