ハガキ圧着加工の種類について、

圧着とは_1

圧着ハガキ専門店で扱っている圧着加工は、「UVニス圧着」「フィルム圧着」「ふち糊圧着」の3種となります。

それぞれに、特徴があるのですが、

フィルム圧着は、グロス感を出して高級感があり、多少雨にぬれても問題がなく、長期保存にも向いています

ふち糊式圧着は、シンプルに紙と紙をくっける仕事に徹しています。抜群のコストパフォーマンスですが、湿気に弱い部分があります

最近増え始めたのが、「UVニス式圧着」こちらもシンプルでくっつけたい部分に特殊な液体を塗りこみ、圧力と熱を加えるとくっつける方法です。

3種は、上手に使い分けて、お使いください。

上手な使い分けのひとつとして、「圧着ハガキの印刷に納期別の料金が設定されました!」

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)

圧着ハガキの「UVニスタイプ」の設備増強に伴って「納期別」にて料金を設定しております。

例えば、
「ミーティングで決まって圧着ハガキが、すぐ必要なんだ!」
OKOK

このようなお客様に朗報です!

圧着ハガキ専門店では、入稿より「圧着ハガキ6営業日発送」「中5日にて発送」「中4日にて発送」「中3日にて発送」「中2日にて発送」「圧着ハガキ翌日発送」という、6つの納期プランを設定しております。

もちろん、納期がゆっくりしている「圧着ハガキ6営業日発送」が料金は、「お安い設定」にはなりますが、どうしても急に必要になった場合は、「圧着ハガキ翌日発送」で対応可能です。

発送納期

また、圧着ハガキのご入金のタイミングは・・・

なんと、発送日前日に確認が出来ればOK!

これであれば、入金日が受付日の印刷通販会社様と違って、便利ではないでしょうか。

しかし、安心して任させられるのだろうか? 「圧着ハガキのデータチェックについて、」もコメント致します

さて圧着ハガキ専門店の印刷において、データチェックの説明をさせて頂きます。

データ入稿の際には、

1、印刷用のデータ
2、見本用のデータ

この2種をご準備頂いております。そして、印刷用のデータにチェックを行って参ります。

初めて印刷物を発注されるお客様にとっては、「データチェックってなんだろう?」と思われる方も多いと思います。これは印刷物を作るうえで、とても大切な行程なのです。この行程を経なければ、圧着ハガキ専門店は、自信を持って品質が保証された印刷物をお客様の元に届けることができません。
このデータチェック作業において、データ不備が見つかると・・・

お客様に再入稿をお願いさせていただくことになります。そうなると受付時間も変更になっちゃう!
そして印刷料金が変わるだけではなく、お客様の大切なお時間も無題に費やすことになります
このデータチェックの行程は、圧着ハガキを作り上げるうえでどうしても必要なことなのです。

次回は、どのようなデータチェックを行っているのかもコメントさせて頂きますね。

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)
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お問い合わせお待ちしております。

編集後記
今週はものすごく慌ただしい1週間でした。初めての試みとなる「外国人インターンシップ生」の受け入れで3日間をセミナー漬けでした。
講師:受講者といったスタイルであれば、楽だったのですが残念ながらそのようなスタイルではありませんでした。5~6名のグループディスカッションスタイルで、セミナーが終わりホテルに戻るとクタクタ状態・・・宿泊ホテルの近くで、ちょい飲みしただけで、ベッドではストーンと深い眠りについてしまいました。最終日には、プレゼンテーションもあり、この時には精神的疲労も絶頂の最中・・・プレゼンテーションも終わってみると全てをやりきったという達成感もあり、自分のなかではなかなか頑張ったほうだと褒めてやりたい気分でした。今回は自分のスキルアップが目的ではなく、外国人インターン生を受け入れることで、社員への刺激となり、大きなカンフル剤を期待している部分と外国人という彼らから何か得たいという欲望もあります。インターンシップが終わった時には、お互いに「得るものあったね!」といえる「Win・Win」の関係で締めくくれれば、良い年を越せるのでは!こんな風に考えております。今日は、圧着ハガキという印刷仕事で始まり、最後には、圧着ハガキ専門店にて受け入れるインターン生の話で締めくくりました。それでは良い週末を!