当社のスローガンが新しくなりました!

皆さんこんにちは。
当社の2017年度スローガンが新しくなりました!

「多能工でひとりひとりがスキルアップ、他社に負けないものづくり」

昨年の終わりくらいから「多能工」というキーワードが社内で聞かれるようになりました。
以前から聞いた事のあるキーワードでしたが、社内では最近よく耳にするという事で。

仕事というのは、ある意味同じことをずーっと続ける事って楽なのかもしれませんがどこかで「飽き」という物が存在してくる。飽きるといけないから「多能工」目指しましょうね~という意味では今回なくて、多能工の目的は幾つかあると私は感じています。実際にコメントしてみようと思いますね。

一つ目には、お客様のお仕事内容によって自分も会社も変わる

誰かの著名人の言葉で聞いたことがあります。生き残れるものは、強い者ではなく、変化できる者だと。
正にその通りだと私も思っております。次代対応するには、お客様によって自分も変わり、そして会社も変化する。これが最も大事なんだと思います。

二つ目には、社内の誰もが仕事が出来るようになる事
良くある出来事。お客様から「A君居るかな?」と問い合わせを頂いたときに、「本日は休みを頂いているので分かりません」とか「Aでないとすぐには対応が難しそうです」なんて話を聞きますよね?これって、業者の都合ではないでしょうか?例えばA君が休みであっても外出していても誰もが分かるようにしておいた方がお客様にとって都合がよくありませんか?って事なのです。なので、仕事を自分で抱えちゃうのは良くないって事ですよ~しっかり誰もが対応できるように引継ぎをしておきましょうという事なのです。

三つ目には、チャレンジする事
変化する事って、実はストレスが生じますよね・・・分かります分かります。私も今フルマラソンの練習をしているのですが、自分の体が全然パワーアップしないので歯がゆさを感じております。いつになったら楽に走れるんだろうって。でもね、パワーアップした自分を信じて行動する事って大事なんだろうなぁと思う訳なのです。チャレンジする事っていうのは、自分がこうありたいって目標があってこそ続けられる糧であり、欲から来ているのでは?と私は思っております。

さて、圧着DM専門店では、スローガン
「多能工でひとりひとりがスキルアップ、他社に負けないものづくり」
に基づいて、Webサポートとなる私たちもより他社に負けない人(スローガンでは、もの)づくりに徹して行こうと思います。

圧着ハガキの大ロットにも対応可能になります!

皆さんこんにちは。圧着ハガキ専門店でございます。
昨日に続いて本日も元気よく圧着ハガキ専門店の新着情報を更新して参ります!

圧着ハガキ専門店を運営している「スキット株式会社」では、県外のお仕事が過半数を占めております。どれ程か見当がつきますでしょうか?実は、65%を超える割合のお仕事を県外から頂いております。
この情報を聞いて皆さんは、どう感じるでしょうか?私がお客様の立場だと「えっ?地元の仕事ってそんなに少なくて大丈夫なの?」このように感じちゃうわけなのですが、正直にこの数字が当社の現状です。もちろん65%を超える割合のお仕事を県外から受け入れる体制も評価できますが、もっと地元の強みを活かしていかねばいけないというのも課題なのはもちろんの事だと思います。なぜなら県外の仕事が多いなら県外に工場を持った方が良いのでは?そんな考え方も出来てしまいますよね?

さて本題の「圧着ハガキの大ロットにも対応可能になります!」について

断裁機2017

先週の日曜日に寒い中、新しい断裁機を導入する運びとなりました。
週末は日本国内全域にて大寒波が来ていたと皆さんご存知だとは思いますが、そんな中、重量屋さんには断裁機の搬入を頑張って行ってくれました。印刷機の搬入だと、どこから搬入してどういったルートで等など細々と現場調査があったのですが、今回は、それほど複雑な場所に設置するわけでもなく事前調査はほとんどなしです。

断裁機2017_2

そのため、数時間で設置も完了して、試運転も無事に完了しました。
この断裁機を購入した理由として、県外のお仕事が過半数を占めていると説明をさせて頂きましたが、県内のダイレクトメールのお仕事は、ハガキでも多くて5万部程度迄です。しかしこれが、大都市圏になると一桁変わってくるのです、実際に60万部70万部といったハガキの印刷のご発注を頂いております。今回の断裁機は、そういったお仕事を行う際により結果として時間を削減して行うことが可能となる設備なのです。しかし、この設備だけで生産性向上の期待をしてはいけません。断裁といった仕事がやり易いように、紙を断裁機に積み替える仕事を減らせるような設備があったり、断裁後に速やかに包装や梱包に移れるような便利な設備があったり色々と探せばある物です。今までは、業者にお任せで良かった部分は、これからは実際に使うユーザーが目を肥やさねばいけない事もあるなぁと実感しております。

新しい断裁機にて、ハガキ印刷の大ロット対応だけではなく、ハガキ印刷・圧着ハガキ・ポケットフォルダー等のより短納期対応にこれから腕を振るってくれると期待しております。

圧着ハガキのキーワードがあっという間に圏外・・・

皆さんこんばんは。
久しぶりの登場となりました。まずは言い訳です。昨年末より色々と社内制作が溜まっておりまして、なかなか圧着DM専門店のホームページ構成に時間を掛ける事が難しくなっておりました。しか~しそういった事情ももう解決!今日からは、しっかりと時間を費やして「圧着DM専門店」って良い情報あるね~そんな風に満足して頂けるように努力して参ります!

さて、年を明けてから「圧着ハガキ」のキーワードにおいて、上位表示に大きな変動がありました。

昨年の夏以降にSEO対策の業者に「圧着ハガキ」にて上位表示対策をお願いしました。もともと15位と悪くはないパフォーマンスだったもあるのかもしれません。みるみると1か月経たないうちに4位5位といった順調な滑り出しだったのでした。

しか~し、そうは問屋が卸しません そんな状況がすぐやってきました。
みるみるうちに逆に順位が落ちてくるではありませんか・・・SEO対策の業者さんも親身になってアドバイスをくれるのですが、ほとんど効果なし・・・なので11月には、契約を打ち切ったのでした。ところがどうでしょう・・・今度は、上位表示が下げ止まらない状況が続くではありませんか!そう!いまでは圏内(100位以内)にすら表示されておりません。しかし念のため確認すると・・・あれ?37位・・・でも圏外と一緒だと私は理解。。「圧着ハガキ」っていうキーワードでは無理があるのかな~そんな気にさせられております。

これからもチョクチョク情報発信して参りますのでよろしくお願いいたします。

それでは。。

圧着DM専門店年末年始について

おはようございます。圧着DM専門店です。
今日は天皇誕生日という事で、祝日になっておりますが当社は営業を行っております。
年末のこの時期は、いろいろ立て込むものです。営業も集中して仕事の段取りも出来ますし、現場は間に休日を挟むよりも連続で仕事を行えた方が良いという事で、5・6年前より営業になりました。意外と効率も良くて天皇誕生日なのでお休みを取ってお祝いすべきなのかもしれませんが、良い習慣かもと思っております。祝日を一日営業日として使う代わりに、年末のお休みを一日早めに取ろうという会社の方針でもあるようです。

さて「圧着DM専門店」今年の年末の営業日は、12/27(火)までとなっております。
12/28(水)~01/04(水)までをお休みとさせてもらっております。

どうぞよろしくお願いいたします

圧着ハガキ専門店へのお問い合わせ(圧着ハガキ短納期対応)

おはようございます!圧着ハガキ専門店です。
今回は、以前に新着コメントに追記ということで再度違った角度でご案内をさせて頂きます。
2016
圧着ハガキの印刷制作には、短納期でのご注文や問い合わせを数多く頂いております。
なぜなら、今の時代には、社内で突発的に販促を追加等で行う事も出てくるからです。
通常ハガキ等のダイレクトメールを使った販促の告知には、ほかにもいろいろな方法を取っている企業様が多いです。

今の時代には、ホームページやメールそしてフェイスブック・ツイッター・インスタグラムなどSNSを使ったもの。
そして、FaxDMや折込チラシ・ポスティングチラシなど、ありとあらゆるものをツール(手段)として企業様の方で実行されています。

そのなかで、圧着ハガキ専門店では「超短納期プラン」をご案内させて頂きます。

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)

印刷用の完全データの入稿を作って頂ければ、「テンプレートはこちら をご利用ください」
「この超短納期プラン」をご利用いただければ、データを入稿して翌日には、工場から発送の段取りが可能です。
という事は、圧着ハガキが2日目には、お客様の所へお届けできちゃうという事になります
圧着A4

ペロッとめくれる「圧着ハガキ」

印刷からハガキの圧着加工・宛名印字・郵便発送まで一気にすべてを一貫して対応しております。

圧着DM_コミコミ画像

ハガキの印刷 宛名印字 郵送 別々に業者に依頼する手間な必要はありません

すべて一括手配! ハガキの「コミコミプラン」もご検討ください。

編集後記

本日の日本経済新聞プラス1「何でもランキング」では「お取り寄せ小龍包で温まろう」でした。
皆さんは、好きな小龍包のお店ありますか?
寒くなってきたこの時期にアツアツ食べて体を温めたいですね。
今年の7月に台湾へ行ってきたのですが、そこで食べた小龍包を思い出しました。

京鼎楼1 京鼎楼2 京鼎楼3

日本にも支店がある「京鼎樓 ジンディンロウ」です。ホテルから歩いて5分くらいの距離にあったので入ってみました。
小龍包の中身は、この写真にあるように黙々と彼らが包んでいきます。あまり芸術的な魅せる様子はありません。
もちろん注文を受けてから蒸しあげるので、出てくる時には、こんなに湯気が上がるホカホカというか、アツアツの状態で食べました。
こんな元気な様子で写っている奥さんでしたが食べるのは数個・・・
お腹いっぱいだったようです・・・でも、今なら20個は食べれそうです。また行きたいです。

 

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下記は、2013.12.5に新着情報をアップした内容となっております。

圧着ハガキ専門店へ、本日お問い合わせ頂いた内容です

「圧着ハガキの印刷だけど、中2日発送できるかな?」・・・お客様

「中2日発送ですか・・・」・・・圧着ハガキ専門店スタッフ

「そうだけど、できないの?」・・・お客様

「いやそうではないのですが、部数はどれくらいでしょうか?」圧着ハガキ専門店スタッフ

「1000部かな」・・・お客様

「問題ございません」圧着ハガキ専門店スタッフ

今回は、九州福岡からのお問い合わせでした。
今回は、短納期に慣れていないスタッフだったので、自信を持ってお応えができませんでしたが、
圧着ハガキ専門店は、中1日発送(翌日発送)も余裕を持って対応しております!
短納期の圧着ハガキ印刷でも、何なりとお問い合わせください

圧着ハガキのDMについて、 SSL化完了しました。

圧着ハガキ専門店でございます。今日も3年前にコメントした内容を振り返りながら、コメントを追記して行ければと思います。

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圧着ハガキ専門店の社長をしている田村でございます。今日は東京に来ておりまして、朝から4キロウォーキングしてきました。早くランニングできるように、体調を整えて行こうと思います。shachoblogN

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細かく振り返ってみると「2013年7月6日 09:20」に上記のようなコメントを残していたようです。
おそらく、東京オフィスへの出張時に皇居周りを朝のウォーキングという事で行い、事務所でブログをポツポツ行っていたのだと思います。当時と今では、体力も気力も変わっているのだろうなぁと思います。決して劣っているとは思いませんが、負けていられないなぁと感じております。

さて本日は、圧着ハガキ専門店からご報告をさせて頂きたいと思います。
圧着ハガキ専門店のホームページアドレスは、

「https://acchakudm.com/」 ⇒ 「https://acchakudm.com/」 に変更となりました。

ドメインが変わったわけではなく、ホームページアドレス(サーバー)において「SSL化」を行いました。
「SSL」とは、SSL(Secure Sockets Layer)といって、インターネット上でデータを暗号化して送受信する仕組み(プロトコル)です。個人情報やクレジットカード情報などの重要なデータを暗号化して、サーバ~PC間での通信を安全に行なうことができます。
例えば、ハガキの印刷ご注文を頂いた際に、「クレジットカード決済」をご希望のお客様がいらっしゃいますが、現状は、クロネコヤマトの商品クレジット代引き決済にて商品を納品させて頂いておりますが、「https://acchakudm.com/」変わった事により、よりインターネット上で決済がしやすくなってきたともいえます。
しかし、SSL化は、サーバー間で暗号化という作業が加わる事で、サイトのパフォーマンスが下がるといったデメリットが以前はありましたが、最近はパソコンやサーバーのパフォーマンスが上がってきたことでほとんど感じなくなたそうです。お客様がショッピングやサービスを利用する際に重要視するポイントとして「SSL」化されていることを挙げている方もいらっしゃるようです。クレジットカード情報等の暗号化による情報漏えいの防止や、サイト運営者情報の表示により、お客様はネットショップに対する信頼度が増し、安心してネットショッピングをすることができます。

圧着ハガキ専門店も、お客様からハガキ印刷のご注文を頂く際に安心してお取引が出来るようにより安心できるホームページ作りに努力して参ります!

圧着DM専門店、新着コメント!(4日目) 3年後

こんばんは。圧着ハガキ専門店でございます。
今日は3年前にコメントした内容を振り返りながら、コメントを追記して行ければと思います。

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仕事の話でなくて申し訳ありません。今日で4日目終了です。何が4日目と言いますと、最近ジョギングを始めました。今日は皇居を1周ウォーキングしてきました。本当は走りたかったのですが、太ももがちょっと痛くて・・・明日は、完走を目指して頑張ります!

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細かく振り返ってみると「2013年7月9日 10:51」に上記のようなコメントを残していたようです。
今思えば取りあえずコメントを入力しているだけだな・・・このように感じます。
しかし7月の暑かろう日に皇居をウォーキングしていたなんてなんと羨ましいことでしょうか?
来年の2月に東京マラソンを走る権利を持っているのですが、今この時期にほとんどトレーニングが出来ておりません。寒い時期を理由にしてはいけないかと思いますが、なかなかモチベーションが上がりません。でも、出来るだけ歩く距離を少なく完全に走り切れるようにトレーニングをしないとです・・・

さて、圧着ハガキ専門店からの情報ですが、圧着ハガキには、2種類の加工が存在します。

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)

圧着ハガキでお勧めしている「フィルム圧着」では、紙と紙とをくっつけたい部分に特殊なフィルムを事前に貼り、その後に(適正な熱+適正な圧力)の処理を行う事で、くっつける事ができます。ほかにもUVニスといって特殊な溶液を紙と紙のくっつけたい部分に塗布する方法もあります。この方法はコストも抑える事もでき巷では一般的な方法ともいえます。しかし、梅雨時期など湿気が気になる時期には一番お客様からクレームを言われる事が多くなる時期でもあります。それは何かといいますと、ハガキをめくる時に水分が紙面表面から中面にしみわたりめくる事で中面の特殊な溶液と絵柄もめくれてしまう事です。これはフィルム式でも同じことが言えますが、UVの特殊な層に比べれば、フィルム層はかなり厚いので多少は軽減されるといえます。湿気の気になる時期には「水で濡れている場合は、乾いてからハガキをめくってください」等とコメントを追加する事をお勧めいたします。

このようなフィルム圧着のハガキも、納期も、コストパフォーマンスが高い 中6日発送(データ入稿から営業日換算で6日目に発送)から特急プランで最短の翌日発送(データ入稿から営業日で2日目に発送)まで対応可能です。
またちょっと面倒な広告割引の申請や信書に触れないかどうかの事前相談などお問い合わせは「こちら」から可能です。
初めてのお客様は、フェイスブックで1万円引きキャンペーンも行っております。上手にご活用ください。

圧着ハガキの2016.10月度の成績

皆さんこんにちは。圧着ハガキ専門店でございます。
先月から国の事業に乗っかり中国人のインターン生を受け入れているのですが、ほぼ一ヶ月が経過しようとしております。当初の計画通り最初1ヶ月で「圧着ハガキに関わる印刷業」の仕事の流れを理解してもらっております。具体的には、午前中を現場での研修にあて、午後からは、圧着ハガキ専門店のWebサポートスタッフに張り付いて仕事を学んでもらっております。

しかしインターン生だから教える事ばかりではありません。今回圧着ハガキ専門店に来てくれたインターン生×2名は、学生ではありません。実際に社会人として故郷中国で働いている人たちです。今回のインターン期間だけ休職扱いで来てくれているわけです。外国から来ているんだから教えるのがメイン。こう考えてしまいがちですが、実は違います。今回のインターンの目標は「受け入れ企業 インターン生」それぞれが「Win Win」の関係で終える事。これが目標なのです。

これ以上話が長くなると、キリがない部分もありますので、とりあえずこのへんで
インターン生の話は終わりということで・・・

さてここからは、圧着ハガキの実際のビジネスの話をさせて頂きます。
これから毎月「圧着ハガキ」の制作実績を報告してまいります。本当は当社の本社工場をみて頂くのが一番なのですが、ダイレクトメールの工場の場合は現場に色々なノウハウが隠されているためユーザー様であれば可能かもしれませんが、特に同業者の方への入室を残念ながらお断りしております。そのため毎月の実績を報告させて頂き、積み重ねで信用を得ていければと考えております。
さて2016年10月度の「圧着ハガキ」は、V折り 559,420部 Z折り 5,500部 でした。決まったお客様からのお仕事で月の1週間ほどだけ稼働率が良かった気がします。毎日圧着機を稼働させるお仕事で進行できると幸いなのですが、なかなかそうはいかなさそうです。

圧着ハガキ(V折・Z折・L折)

圧着ハガキは、通常ハガキの2倍~3倍の情報量をお客様にお届け可能です。

納期も、コストパフォーマンスが高い 中6日発送(データ入稿から営業日換算で6日目に発送)から特急プランで最短の翌日発送(データ入稿から営業日で2日目に発送)まで対応可能です。
またちょっと面倒な広告割引の申請や信書に触れないかどうかの事前相談などお問い合わせは「こちら」から可能です。
初めてのお客様は、フェイスブックで1万円引きキャンペーンも行っております。上手にご活用ください。

カレンダー送付などにクロネコDM便をお勧めします!

こんばんは。圧着DM専門店です。こんな時間でもまだまだ仕事してますよ~
って自慢しても仕方ないですね・・・

さて今年もあと2か月を切っております。今の時期には、どの企業でも総務の方が頭を悩ませるものがあります!
何でしょうか?なかなかそういったお仕事をしていないと分からないと思います。

・年賀状を制作するのに、デザインや印刷や宛名印字や年賀状や私製年賀状だと切手のの手配など
・年末のご挨拶でお客様へお渡しする粗品(ノベルティー)
・年始のご挨拶でお客様へお渡しする粗品(ノベルティー)

このような手配が総務系のお仕事をされている方は、毎年この時期に携わっているのです。
毎年恒例的な作り物(名入れのカレンダーとかノベルティー)であれば、頭を悩ませることもないのですが、中身に凝ったデザインや企画を考えていくとアイデアも浮かばず時間だけ消費してくることも・・・実際私もこのようなお仕事にタッチしていることもあり、まずは、カレンダーの制作や年始のメッセージカードに取り掛かっております。頭を悩ませる部分もありますが、お客様が反応してくれる事をイメージしちゃうと「頑張らなきゃ!」そんな気持ちになってしまいます。

さて今回は、そういった年末や年始に粗品(ノベルティー)の送付に役立てて欲しい商品のご案内です。

ゆうメール,クロネコDM便

クロネコDM便」 dm便を封筒を使って 送付するわけですが、

皆さんも聞かれたことがあるかと思います。以前は、クロネコメール便として使われてきましたが、今は信書の送付で問題になってからは、メール便が廃止され今は「クロネコDM便」という名称で親しまれております。当社もクロネコメール便の時代から、この商品を特約の料金設定で使わせてもらっております。そのため通常jの料金から割り引いた形でお客様にご提供ができるという話となるのです。

特に当社がご提案するのは、これから

カレンダー・粗品 の送付の際には、「クロネコDM便 100g」を使っての送付をお勧めいたします。

なぜなら、重量物でも割安で配達を行ってもらえるためです。
宅配だと遠方への料金が、A4レターケースに入る小荷物でも1,000円以上の料金が掛かる事があってもクロネコDM便なら全国均一料金で扱ってくれるわけです。
ぜひ、こういったシーズンには上手に「クロネコDM便」を使っての送付をご検討してみて下さい。

圧着ハガキ専門店、新着コメント!(3日目)あれから3年後

今日で3日目のジョギングです。昨日と今日は皇居を1周してきました。完全に体力が小学生以下;;まずは、余計な脂肪を絞っていきます!

圧着ハガキ専門店です。3年前(2013.07.08 16:16)にはこんなコメントを行っていたようです。
まずは、皇居の周りをジョギングしていたことに対しては、「おおぉ」と感慨深いものがあります。
しかし、これだけの文章をみるとなんか、とりあえずコメント行ってみた・・・こんな気持ちが感じ取れちゃいます・・・見ていて恥ずかしいものです。
さて今日のコメントは、前回のコメント記事に対して追記を行って参りたいと思います。

今日から11月です。中国からインターン生を2名受け入れて2週間になりました。この2名のお蔭で会社の中が活性化されると良いなぁと思っております。
ひょっとすると、出稼ぎという労働者的という色つき眼鏡(フィルター)で見ていたスタッフも多い事でしょう。しかし、今回の中国から来たインターン生はまったく違います。
社会人経験をしてきたという事もあり、中国でのビジネスに対してしっかり意見を持っています。そのビジネスに対する意見を「圧着ハガキ専門店」にて有効活用できたらと思っております。
彼女たちは今年いっぱいしか「圧着ハガキ専門店」にいることはできませんが、お互いに「Win・Win」の関係で吸収できればいいなぁと思います。

ただいま圧着ハガキ専門店では、Z折ハガキのサンプルを作成しております。あと少しで完成と聞いております。

V折圧着ハガキサンプル

中身は、前回制作した「V折ハガキ」と似ております。

圧着ハガキ専門店等が登録している「フェイスブックページ」が10個ありまして、すべてに「いいね!」で税込で10,000円のサービス割引を行っております
すでに190名超の方にご登録を頂いております!どうぞご利用をご検討くださいませ。

あとは、圧着ハガキというものは、中面に特殊な液体を印刷する事で、単純に行った紙面の色合いと変わります。詳しくは「こちら」にてコメントしておりますが、その色合いの変化を事前に確認する事が可能です。本当は、印刷+圧着用のUVニスを印刷して圧着加工を行ったダイレクトメールを色校正用として確認できるのが一番良いのですが、時間に余裕が無い方向けに必見なサンプルとなります。
「資料請求コーナー」からお問い合わせ頂ければ、クロネコDM便にて即送付させて頂きます。ほぼ2日後には実際に目で見て確認が可能となります。

最後に少しだけ、圧着ハガキの紹介をさせて下さい

圧着ハガキのUVニス式に 「即納 プラン」が登場しました!
データ入稿の翌日に発送し、二日目にはお客様の手元に到着いたします。
お急ぎの時こそ 圧着ハガキ専門店を思い出してください2016